モバイルソリューション事業などを展開するIMJモバイルでは、今回、iPhoneサイト及びアプリの利用実態調査を実施いたしました。その結果、年齢が低いほどサイトを、高いほどアプリを多く利用する傾向があること、サイトではポータル・EC、アプリではゲーム・ニュースを利用していること、サイトは興味喚起や購買促進につながりやすいこと、アプリは話題作りやクチコミ促進に効果があることがわかりました。
http://markezine.jp/article/detail/11409
出典:MarkeZine 第38回/『iPhoneサイト及びアプリの利用実態調査』転載記事