2013年2月22日金曜日

“GAMEは進化し続ける” 9月、「東京ゲームショウ2013」開催決定!

コンピュータエンターテインメント協会(CESA)と日経BP社は2013年2月21日、「東京ゲームショウ2013(以下、TGS2013)」の開催発表会を行った。

CESA会長の鵜之澤伸氏(バンダイナムコゲームス代表取締役副社長)は、ゲーム業界の変化の激しさが増していること。ゲームの幅が広がっていくことによって、ビジネスチャンスも拡大していると業界動向を分析。日本のゲーム産業のさらなる発展にはアジア市場への進出が欠かせないことを指摘した。

共催社の日経BP社長、長田公平氏は、ゲーム業界の特徴を「企業が自ら動いて、新しいエコシステムを作り上げている。さらにグローバルに発信してビジネスにつなげたい」とし、TGS2013をビジネスチャンスを広げる場にしたいと目標を語った。

今後、アジア各国・地域の政府機関やゲーム関連産業団体との連携をさらに強め、東京ゲームショウでのビジネス商談の機会を増やす。また、『遊びに来てよかったと満足されるイベントへ』をアピールしていくという。

見どころが盛りだくさんのイベントとなることに期待したい。

http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/news/20130222/1047616/?top_new
日経トレンディネット

タイ警察、「LINE」導入、捜査に活用

日本発のスマートフォン用無料アプリ「LINE」が、タイの警察に導入された。メッセージや写真をやりとりできる機能を犯罪捜査や交通取り締まりに生かすという。

首都圏警察本部から、ある地区の渋滞の状況を知らせるよう、LINEでメッセージを送る。情報は登録している幹部や警官に一斉に送信され、現場から情報が相次いで集まってくる。写真もある。

友達とのコミュニケーションだけでなく、仕事の場にもLINEは取り入れられているようだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130222-00000010-asahi-int
朝日新聞デジタル

2013年2月21日木曜日

Google、脳をヒントに音声認識システムを向上

1980年代に一世を風靡したニューラルネットワーク・アルゴリズムの研究分野は、長い間停滞が続いていたが最近、再び人気が高まっている。

GoogleはAndroid OS最新版の開発にあたって、人間の脳のように振舞うコンピューターの学習システム「ニューラルネットワーク」に基づく音声認識システムを新たに追加した。

この開発に参加したGoogleの研究者、ヴァンホウケ氏によれば、新たな変更がもたらした効果は劇的なものだったという。最新版Android(通称Jelly Bean)における音声認識のエラー率は前バージョンから約25%も低くなり、ユーザーはより快適に音声コマンド機能を利用できるようになったという。

脳内の構造を見てもわかるように、優れた知覚システムを作るためには、機能が多層的なものでなければならない。問題はいかにして効率的に学習させるかということだった。

2006年、トロント大学の計算機科学の教授ジェフリー・ヒントン氏らは、様々な伝達経路を持つ多層的なニューラルネットワークを、より精密にマッピングする方法を発案。低コストのGPUの登場により、突然、様々なことが30倍は早く処理できるようになったと話す。

現在、ニューラルネットワーク・アルゴリズムは、音声認識や画像ソフトなどの分野にも応用され始めている。

http://sankei.jp.msn.com/wired/news/130221/wir13022111300001-n1.htm
msn産経ニュース

アバター コミュニケーション「LINE Play」、「ダイアリー」機能を追加

NHN Japan は、同社が運営するスマートフォンアプリ『LINE』の連携サービス「LINE Play」をバージョンアップし、新たに「ダイアリー」機能を追加した。

今回追加した「ダイアリー」機能は、アバターの着せ替えを写真として残せる従来の「アルバム」機能を拡充したもの。写真を添付して日記を投稿したり、友だちの日記にコメントしたり、LINEのキャラクタースタンプで反応することができる。

そのほか同社では、同アプリのグローバル版(英語に対応)もリリース。アジア圏を始め、ヨーロッパ圏、アメリカなど世界中で利用できる。「グローバル設定」を行えば、海外のアバターIDを検索し、ルームの訪問や1対1のトークなどで交流することが可能。

http://japan.internet.com/allnet/20130220/3.html
インターネットコム

「素敵すぎる」と話題になったダイレクトマーケティング



公文がインドネシアの6歳の子供たちをターゲットにしたプロモーショングッズが「素敵すぎる」と話題です。

話題になったのは日めくりカレンダーで、毎日のカレンダーに算数の式が記載されていて、その答えが回答が当日の日にちになるという仕掛けになっています。

このそのプロモーショングッズにより、受講の申し込みが大幅に増加したそうです。

楽しみながら学ぶ、そしてその工夫がとても参考になります。

WEBづくりにも重要な「マジカルナンバー」


アメリカの心理学者ジョージ・ミラーの実験によると、人間が短期記憶で保持できる情報の最大数は一般に5〜9の間の7個程度であり、それをマジカルナンバー7±2と言います。

数字なら約7個、文字なら約6個、単語なら約5個であり、全く見たことのない新しいものなら約4個といわれてます。

実はこの数字がWEB制作や広告クリエイティブ、企画作りに重要になってきます。

「WEBの上位カテゴリは7個以内にする」
「商品メリットのアピールは5つ」
「問題点で出てきたら、5つのテーマに分類して整理してみる」
などなど。多すぎるとクラッター化(混乱)して、記憶にすら保持できなくなってしまうんですね。

これは、日常でもよく目にする機会があります。都道府県を7つのブロックに分けたり、「なくて七癖」「親の七光り」という言葉もあります。逆に数え切れないくらい多いという意味で”8”が使われますね。「八百万の神」「八百屋」など。


電話番号や郵便番号なども、数字だけみるとマジカルナンバーを超えてしまうので、区切って覚えやすくしているといわれています。

サクラサイト業者、「LINE」に注目、攻撃の手口とその対策

トレンドマイクロ株式会社は20日、「LINE」を悪用した「サクラサイト商法」が出回っているとして注意喚起した。

国民生活センターでは昨年7月、悪質なサイト運営者が異性や芸能人などの「サクラ」となって消費者にメールを送り、自身が運営する有料サイトに誘導する「サクラサイト商法」について注意喚起していた。トレンドマイクロは昨年後半以降、サクラサイトへの誘導手段として、LINEのメール機能を悪用する事例を確認しているという。

悪質な業者がメッセージを送るにあたっては、LINEの「ID検索」を使ってユーザーを探し出していることが考えられる。業者がプラットフォームを越えて広告配信できるメリットに注目している可能性がある。(トレンドマイクロ)

LINEのメール機能を悪用した攻撃への対策としては、LINE上で「IDの検索を許可」を無効にすることを挙げている。

http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20130221_588647.html
INTERNET Watch

ドコモ「ショッぷらっと」――立ち寄るだけで店からポイントをもらえる

NTTドコモが、来店するだけで独自のポイントやクーポンがもらえる、スマートフォンを活用したリアル店舗向け集客プラットフォーム「ショッぷらっと」のトライアルサービスを開始。8月末まで、東京都内のショップを中心に試験サービスを実施する。8月以降、本サービスを提供する計画だ。

「ショッぷらっと」は、ネット上の情報を通じてリアル店舗に消費者を誘導するO2O(Online to Offline)の活性化を目指してドコモが提供するプラットフォーム。ショッピングの際にネットで調べてからものを買う人が増えていることから、O2Oサービスの提供に踏み切ったという。

リアル店舗の販促担当者からは「新規顧客の獲得に高いコストがかかる」「もっと店舗内を回遊してほしい」「来店者の属性情報を取得したい」 といった声が挙がっている。そんな店舗の課題を解決し、来店者にもメリットをもたらすとドコモ担当者は語る。

トライアルには、177店舗をそろえ、3月末までに300店舗以上、2013年度には1000店舗以上で展開できる見通しとしている。

同社は従来からの得意分野であるデジタルコンテンツだけでなく、リアル商材の取り扱いも進めており、O2Oやビッグデータの取り組みを強化することで、「究極のパーソナライズを実現できる世界」を目指すという。

http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1302/21/news027.html
ITmedia

2013年2月20日水曜日

東京スカイツリー、桜をイメージしたライトアップ

東武タワースカイツリーは、東京スカイツリーが初めて桜の季節を迎えるのに伴い3月16~4月10日の期間限定で、桜をイメージしたライトアップ「桜特別ライティング」を実施すると発表した。

「舞」「咲」と名づけた2種類のライトアップで花見ムードを盛り上げる。「舞」では、あたかも桜の花びらがひらひらと舞うように、上から下へ薄いピンク色のライトが落ちていく。「咲」では濃いピンク色のライトがともっては、ゆっくりと消えてゆくような演出を施すという。

通常のライトアップのなかで開花前は午後7時~午後8時に「舞」、開花後は全時間帯で「咲」と「舞」を15分ごとに点灯させるそうだ。

http://sankei.jp.msn.com/economy/news/130220/biz13022017240028-n1.htm
msn産経ニュース

「Yahoo!バザール」、わずか8カ月で終了

ヤフーは、昨年10月1日にオープンした、個人が固定価格で商品を売買できるサイト「Yahoo!バザール」を、5月27日に終了すると発表。「想定より出品数が伸び悩んだため」としている。

PCとスマートフォンに対応したサービスで、約1万4000点前後の商品が出品されているが、さらに多くの出品を想定してシステムを構築しており、運営コストの面でも見合わないと判断。

スマートフォンアプリから簡単に出品できる機能など、Yahoo!バザールで好評だった一部機能はYahoo!オークションに引き継ぐという。

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1302/20/news103.html
ITmedia

2013年2月19日火曜日

Facebook人口が頭打ち? 日本を含む13カ国で減少

アウンコンサルティングはFacebook人口の推移及び、人口に対する割合を把握するため、世界40カ国を対象に2013年1月時点での数値を調査した。

2012年9月の数値と比較して、2013年1月時点でのFacebook人口は下記のとおり。
※( )内は2013年1月時点のFacebook人口

Facebook人口が大きく増加している国はベトナム42.12%増(約1122.1万人)、ブラジル14.09%増(約6655.2万人)、ロシア13.10%増(約757.7万人)、エジプト10.49%増(約1301.7万人)

一方、Facebook人口が大きく減少した国は、イギリス23.53%減(約3217.5万人)、韓国12.02%減(約828.7万人)、日本10.97%減(約1382.4万人)、アメリカでも2.11%微減(約11億6280万人)など、40カ国中13カ国において前回比でマイナスとなった。

アウンコンサルティングは「いわゆる『Facebook疲れ』やFacebook内の広告がわずらわしいなどの理由により、Facebook人口が頭打ちになっているのではないか」とコメントしている。

http://marketing.itmedia.co.jp/mm/articles/1302/19/news111.html
ITmedia

企業SNSへの投稿を支援するサービス「マグぽすと」

株式会社博報堂DYメディアパートナーズは19日、企業によるソーシャルメディアへの投稿記事作成を支援するサービス「マグぽすと」の本格提供を開始したと発表。

ソーシャルメディアでの定期的な情報発信に必要な記事の不足に悩む企業向けに、出版社の協力のもと、雑誌ロゴおよび過去の雑誌記事や雑誌の編集部が監修したオリジナル記事を提供する。株式会社博報堂DYインターソリューションズと共同で行う。

さらに、オリジナルLINEスタンプの開発など、出版社が版権を持つキャラクターを活用したキャンペーンを実施することも可能だとしている。

http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20130219_588334.html
INTERNET Watch

2013年2月18日月曜日

一般クリエイターのマーケット「dクリエイターズ」をドコモが開始 

NTTドコモは、一般ユーザーが創作した作品を閲覧・購入できるサービス「dクリエイターズ」を5月に開始すると発表。

アクセサリーや小物などハンドメイド作品(13カテゴリー)を購入できるマーケットサイトと、小説やコミックなどのデジタルコンテンツを発表・閲覧できるサービスで構成。デジタルコンテンツは、「E★エブリスタ」から供給を受け、約75万点をそろえる。

クリエイター支援のノウハウをハンドメイド作品にも広げ、ドコモ以外の携帯事業者ユーザーにも利用を開放。一般のクリエイターとユーザーをつなぐプラットフォームの構築を目指す。クリエイターにはセミナーやワークショップの開催などで出品を支援。企業とのコラボレーションで商品化するといった仕組みも整えていく。

http://www.nikkei.com/article/DGXNASFK1500K_V10C13A2000000/?df=3
ITmedia

2013年2月16日土曜日

緊張しやすいタイプの人が84.6%

大阪ガスグループのマーケティング会社・エルネットは14日、「緊張を和らげる方法に関するアンケート」の結果を発表した。(実施期間:2012年11月1日~12月2日、対象者:オンラインストレージサービス「宅ふぁいる便」ユーザー、サンプル数:429名)

自身が「緊張しやすいタイプである」と答えた人は40.3%、「やや緊張しやすいタイプ」が44.3%、全体の84.6%の人が自分のことを緊張しやすいタイプと捉えている。

仕事で一番緊張するシーンでは、「社外でのプレゼンや発表の時」38.0%、「初対面の人と話す時」21.0%、「外国人と話す時」12.4%という順となった。

緊張防止のための事前策については「(策は)ない」が62.7%で、その割合は年代が上がるほど、また女性に比べ男性の方が高くなっている。過半数の人が、“出たとこ勝負”で挑んでいるようだ。緊張防止のための事前策としては、イメージトレーニングなどで自信につなげるという意見が多く見られた。

http://news.mynavi.jp/news/2013/02/16/035/index.html
マイナビニュース

焼きたてピザの香りを香水に…米国Pizza Hut

ピザハットが、ピザの香りのコロン「オー・デ・ピザハット」を米国など複数のマーケットで景品としてプレゼントしている。

きっかけは昨年、Facebookに同社のピザの大ファンが「焼きたてピザの香りをボトルに詰めてほしい」と書いたメッセージ。それにヒントを得たピザハット・カナダの宣伝部が100本限定で景品にすると人気を呼んだ。

コロンの香りは、ボトルを開けるとピザ生地の香ばしい匂いが立ち上り、後にオレガノ、トマトソース、ベジタブル、チーズなど、イタリア風味の余韻が残るらしい。

http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2927805/10277506
AFP BB News

2013年2月15日金曜日

睡眠不足が5日間続くと、情動不安定や抑うつ傾向に・・・

1日に4時間半ほどしか眠らない睡眠不足が5日間続くと、うつ病や統合失調症などの患者に似た脳機能の変化がみられ、不安や混乱、抑うつ傾向が強まることが分かった。(国立精神・神経医療研究センターの三島和夫部長や元村祐貴研究員らの実験結果より)

健康成人であっても5日間の睡眠不足によって、社会不安障害やうつ病、統合失調症の患者と同じように、扁桃体と腹側前帯状皮質との機能的結合が減弱していることが明らかになったという。

「現代人にみられる抑うつ傾向や“キレやすさ”の一部は睡眠不足が関与しているのかも知れない。より長期間にわたり睡眠不足を続けることで、うつ病や不安障害の発症につながる危険性もある。睡眠を犠牲にして勤勉であることが日本人の美徳と考えられてきたが、このようなライフスタイルが真に効率的で持続可能なのか、考え直すべき時期にきている」と、研究者らは指摘する。

http://scienceportal.jp/news/daily/1302/1302151.html
サイエンスポータル編集ニュース

2013年2月9日土曜日

WEBトップページのFlashとクレショフ効果


心理学者クレショフによって提唱された深層意識のことで、映像や写真が他の映像、写真とのつながりによって、ヒトは無意識に意味を解釈するというものです。

例えばモナリザの写真の前に紛争の写真があれば、モナリザを見たとき「悲しんでいる」という印象を受け、家族団らんの写真があればモナリザは「慈しみの微笑を浮かべている」という印象を持ちます。

WEBトップページのFlashにもクレショフ効果が活用できます。
ある旅館のトップページに施設設備の写真を切り替えるFlashを入れたとします。そのとき「綺麗な旅館」という印象を持つかもしれません。

クレショフ効果を活用して、お客様の笑顔の写真、スタッフの笑顔の写真を組み合わせることで「綺麗な旅館で心地よい」という感情が無意識のうちに生まれます。

WEBトップページのFlashは有効に活用することで見た人の潜在意識に効果的に訴求することが可能なんですね。TVCMはもちろん、ネットショップ、結婚式場、飲料の広告などでもクレショフ効果を活用しているところは多いので意識しながら見ると面白いものです。

2013年2月8日金曜日

韓国カカオトーク「LINEが事業モデルを真似た」!?

モバイルメッセンジャー市場でカカオとNHNの葛藤が深まっている。発端は「LINEがカカオトークの事業モデルを真似た」というカカオ側の不満だ。

カカオトークは、昨年下半期から「イモティコン」、「プラスカカとも」など収益事業を始めた。ところが1年後に登場した、NHNのLINEが似たサービスを出したという。カカオトークのゲーム最高ヒット作「アニパン」も似たゲームアプリ「LINE POP」としてLINEに登場した。

カカオの関係者は「試行錯誤して事業モデルを開発すると、NHNがそのまま真似る」とし「ベンチマーキングは可能でも、向こうは人材と資金が多い会社、私たちは新生会社であり、あまりにもひどすぎる」と不満を表した。これに対しNHN側は「従来のメッセンジャーにあったサービスがモバイルメッセンジャーに自然に移ってきたにすぎない」という立場だ。

それぞれ韓国・日本市場を確保したカカオトークとLINEは新しい市場開拓に乗り出している。LINEは台湾やタイなど東南アジアを中心に市場を広めている。カカオも他国進出を水面下で準備中だが「どこかを明らかにするとNHNが割り込んでくる」として極秘にしているようだ。

http://japanese.joins.com/article/254/168254.html?servcode=300&sectcode=300
中央日報

2013年2月2日土曜日

大きな第一歩、脳の信号から、心の声が読み取れる!

ある新しい実験で、コンピューターを使って脳の活動を言葉に変換することが可能だということが判明した。話すことのできない人でも、言葉を思い浮かべるだけでそれを声に変換できるようになるのだ。

「この技術を使えば、会話を補助するような人工機器を開発できます。それは会話のできない症状を持った人にとって素晴らしいものになるでしょう。」カリフォルニア大学バークレー校のヘレン・ウィルス神経科学研究所ディレクターで研究チームメンバーであるロバート・ナイト氏は語る。「10年後には、人工股関節と同じくらい一般的なものになっているでしょう。」

現在のところ、脳内の言葉を再現するには脳の信号を捉える必要があり、そのためには脳表面に触れるという大きなハードルはあるが今後の研究が期待される。

http://www.gizmodo.jp/2012/02/scientists-can-now-actually-read-your-mind.html
GIZAMODO