2010年9月24日金曜日

矢野経済研究所態調査「Twitterの利用目的は情報受信」

矢野経済研究所は、「ソーシャルメディアの活用実態調査」を実施、結果を9月21日に発表した。それによると、消費者のTwitterの活用目的は「有名人・著名人の書き込みを読む」が53.0%など「情報受信」的目的が上位を占めた。消費者のTwitter活用目的は、「有名人・著名人の書き込みを読む」が53.0%、「友人・知人の書き込みを読む」が30.4%。情報受信目的だけでなく、SNS的利用のニーズも強いことが明らかになった。一方で「情報発信」や「出会い」「コミュニケーション」「リアルタイム性(時間の共有)」ニーズは低かった。
http://web-tan.forum.impressrd.jp/n/2010/09/23/8855

出典: Web担当者Forum